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「り」からはじまる故事・ことわざ

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五十音順に並んでいます。

故事・ことわざ 読み方
梨園りえん
李下に冠を正さずりかにかんむりをたださず
理外の理りがいのり
理屈上手の行い下手りくつじょうずのおこないべた
理屈と膏薬はどこへでも付くりくつとこうやくはどこへでもつく
理屈を言えば腹が立つりくつをいえばはらがたつ
律儀は阿呆の唐名りちぎはあほうのからな
律義者の子沢山りちぎもののこだくさん
六国を滅ぼす者は六国なりりっこくをほろぼすものはりっこくなり
立錐の余地もないりっすいのよちもない
理詰めより重詰めりづめよりじゅうづめ
理に勝って非に落ちるりにかってひにおちる
溜飲が下がるりゅういんがさがる
流言は知者に止まるりゅうげんはちしゃにとどまる
竜虎相搏つりゅうこあいうつ
柳絮の才りゅうじょのさい
竜と心得た蛙子りゅうとこころえたかえるこ
竜の髭を撫で虎の尾を踏むりゅうのひげをなでとらのおをふむ
柳眉を逆立てるりゅうびをさかだてる
竜馬の躓きりゅうめのつまずき
凌雲の志りょううんのこころざし
良禽は木を択んで棲むりょうきんはきをえらんですむ
燎原の火りょうげんのひ
良工は材を択ばずりょうこうはざいをえらばず
良賈は深く蔵して虚しきが如しりょうこはふかくぞうしてむなしきがごとし
梁山泊りょうざんぱく
領袖りょうしゅう
梁上の君子りょうじょうのくんし
両端を持すりょうたんをじす
両手に花りょうてにはな
遼東の豕りょうとうのいのこ
猟は鳥が教えるりょうはとりがおしえる
両刃の剣りょうばのつるぎ
両方聞いて下知をなせりょうほうきいてげちをなせ
両方立てれば身が立たぬりょうほうたてればみがたたぬ
良薬は口に苦しりょうやくはくちににがし
両雄並び立たずりょうゆうならびたたず
林間に酒を煖めて紅葉を焼くりんかんにさけをあたためてこうようをたく
悋気嫉妬は女の常りんきしっとはおんなのつね
悋気せぬ女は弾まぬ鞠りんきせぬおんなははずまぬまり
悋気は女の七つ道具りんきはおんなのななつどうぐ
悋気は恋の命りんきはこいのいのち
綸言汗の如しりんげんあせのごとし

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