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  3. 「病」

「病」を含む故事・ことわざ

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五十音順に並んでいます。

故事・ことわざ 読み方
後腹が病めるあとばらがやめる
一に看病、二に薬いちにかんびょう、ににくすり
お医者様でも草津の湯でも惚れた病は治りゃせぬおいしゃさまでもくさつのゆでもほれたやまいはなおりゃせぬ
臆病風に吹かれるおくびょうかぜにふかれる
臆病の神降ろしおくびょうのかみおろし
踵で頭痛を病むかかとでずつうをやむ
風邪は百病のもとかぜはひゃくびょうのもと
風邪は万病のもとかぜはまんびょうのもと
食うに倒れず病むに倒れるくうにたおれずやむにたおれる
恋の病に薬なしこいのやまいにくすりなし
仕事幽霊飯弁慶、その癖夏痩せ寒細り、たまたま肥ゆれば腫れ病しごとゆうれいめしべんけい、そのくせなつやせかんぼそり、たまたまこゆればはれやまい
七年の病に三年の艾を求むしちねんのやまいにさんねんのもぐさをもとむ
知ったが病しったがやまい
四百四病の外しひゃくしびょうのほか
四百四病より貧の苦しみしひゃくしびょうよりひんのくるしみ
食後の一睡、万病円しょくごのいっすい、まんびょうえん
心腹の病しんぷくのやまい
他人の疝気を頭痛に病むたにんのせんきをずつうにやむ
隣の疝気を頭痛に病むとなりのせんきをずつうにやむ
同病相憐れむどうびょうあいあわれむ
恥は家の病はじはいえのやまい
早寝早起き、病知らずはやねはやおき、やまいしらず
はやり目なら病み目でもいいはやりめならやみめでもいい
人には飽かぬが病に飽くひとにはあかぬがやまいにあく
人の疝気を頭痛に病むひとのせんきをずつうにやむ
人は病の器ひとはやまいのうつわ
惚れた病に薬なしほれたやまいにくすりなし
目病み女に風邪引き男めやみおんなにかぜひきおとこ
持ったが病もったがやまい
藪医者の病人選びやぶいしゃのびょうにんえらび
病膏肓に入るやまいこうこうにいる
病上手に死に下手やまいじょうずにしにべた
病治りて薬師忘るやまいなおりてくすしわする
病には勝たれぬやまいにはかたれぬ
病は癒ゆるに怠るやまいはいゆるにおこたる
病は気からやまいはきから
病は口より入り、禍は口より出ずやまいはくちよりいり、わざわいはくちよりいず
病は治るが癖は治らぬやまいはなおるがくせはなおらぬ
病む身より見る目やむみよりみるめ
病め医者死ね坊主やめいしゃしねぼうず
用心は臆病にせよようじんはおくびょうにせよ

「病」の読み方・部首・画数

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