1. 故事・ことわざ辞典オンライン >
  2. 漢字検索 >
  3. 「名」

「名」を含む故事・ことわざ

スポンサードリンク

五十音順に並んでいます。

故事・ことわざ 読み方
相手のさする功名あいてのさするこうみょう
言い勝ち功名いいがちこうみょう
瓜の皮は大名に剝かせよ柿の皮は乞食に剝かせようりのかわはだいみょうにむかせよかきのかわはこじきにむかせよ
江戸っ子の往き大名還り乞食えどっこのゆきだいみょうかえりこじき
歌人は居ながらにして名所を知るかじんはいながらにしてめいしょをしる
嫌いは知らぬの唐名きらいはしらぬのからな
怪我の功名けがのこうみょう
功成り名遂げて身退くは天の道なりこうなりなとげてみしりぞくはてんのみちなり
功名を竹帛に垂るこうみょうをちくはくにたる
正直は阿呆の異名しょうじきはあほうのいみょう
好かぬは得せぬの唐名すかぬはえせぬのからな
住むばかりの名所すむばかりのめいしょ
その手は桑名の焼き蛤そのてはくわなのやきはまぐり
唐紙、唐紙、仮名で書けとうし、からかみ、かなでかけ
得を取るより名を取れとくをとるよりなをとれ
虎は死して皮を留め、人は死して名を残すとらはししてかわをとどめ、ひとはししてなをのこす
ない名は呼ばれずないなはよばれず
名高の骨高なだかのほねだか
名にし負うなにしおう
名主の跡は芋畑なぬしのあとはいもばたけ
名のない星は宵から出るなのないほしはよいからでる
名は実の賓なはじつのひん
名は体を表すなはたいをあらわす
名を捨てて実を取るなをすててじつをとる
名を竹帛に垂るなをちくはくにたる
名を取るより得を取れなをとるよりとくをとれ
なんでも来いに名人なしなんでもこいにめいじんなし
抜かぬ太刀の高名ぬかぬたちのこうみょう
抜け駆けの功名ぬけがけのこうみょう
人は一代、名は末代ひとはいちだい、なはまつだい
豹は死して皮を留め人は死して名を留むひょうはししてかわをとどめひとはししてなをとどむ
見掛けばかりの空大名みかけばかりのからだいみょう
娘でも嫁と名が付きゃ憎うなるむすめでもよめとながつきゃにくうなる
名所に見所なしめいしょにみどころなし
名人は人を謗らずめいじんはひとをそしらず
名馬に癖ありめいばにくせあり
名物に旨い物なしめいぶつにうまいものなし
行き大名の帰り乞食ゆきだいみょうのかえりこじき
律儀は阿呆の唐名りちぎはあほうのからな

「名」の読み方・部首・画数

故事・ことわざ辞典TOP

スポンサーリンク

五十音から検索

   
       

漢字から検索

1画 2画 3画
4画 5画 6画
7画 8画 9画
10画 11画 12画
13画 14画 15画
16画 17画 18画
19画 20画 21画
22画 23画 24画
25画 26画 28画

サイト情報

運営サイト

表示:スマートフォンパソコン

当サイトはリンクフリーです。トップページ・個別ページ共にご自由にリンクしていただいて構いません。

リンクの設置等のない掲載内容の転載についてはご遠慮願います。

サイト内の不備や不適切と思われる解釈などがございましたらお問い合わせよりご一報お願い致します。

Copyright (c) 2014-2017 故事・ことわざ辞典オンライン All right reserved