1. 故事・ことわざ辞典オンライン >
  2. 漢字検索 >
  3. 「明」

「明」を含む故事・ことわざ

スポンサードリンク

五十音順に並んでいます。

故事・ことわざ 読み方
明るけりゃ月夜だと思うあかるけりゃつきよだとおもう
明日は明日の風が吹くあしたはあしたのかぜがふく
足もとの明るいうちあしもとのあかるいうち
明日ありと思う心の仇桜あすありとおもうこころのあだざくら
明日食う塩辛に今日から水を飲むあすくうしおからにきょうからみずをのむ
明日知らぬ世あすしらぬよ
明日の事は明日案じよあすのことはあすあんじよ
明日の事を言えば鬼が笑うあすのことをいえばおにがわらう
明日の百より今日の五十あすのひゃくよりきょうのごじゅう
言いたいことは明日言えいいたいことはあすいえ
女ならでは夜は明けぬおんなならではよはあけぬ
甲斐なき星が夜を明かすかいなきほしがよをあかす
今日できることを明日まで延ばすなきょうできることをあすまでのばすな
今日の襤褸、明日の錦きょうのつづれ、あすのにしき
今日の一針、明日の十針きょうのひとはり、あすのとはり
食うことは今日食い、言うことは明日言えくうことはきょうくい、いうことはあすいえ
紺屋の明後日こうやのあさって
死せる孔明、生ける仲達を走らすしせるこうめい、いけるちゅうたつをはしらす
大漁の明日たいりょうのあした
灯明で尻を焙るとうみょうでしりをあぶる
腹の立つ事は明日言えはらのたつことはあすいえ
必要は発明の母ひつようははつめいのはは
人を知る者は智なり、自ら知る者は明なりひとをしるものはちなり、みずからしるものはめいなり
火を見るより明らかひをみるよりあきらか
無明の酒に酔うむみょうのさけによう
明鏡も裏を照らさずめいきょうもうらをてらさず
幽明境を異にするゆうめいさかいをことにする
雪の明日は裸虫の洗濯ゆきのあしたははだかむしのせんたく
夜明け前が一番暗いよあけまえがいちばんくらい

「明」の読み方・部首・画数

故事・ことわざ辞典TOP

ことわざを検索

スポンサーリンク

五十音から検索

   
       

漢字から検索

1画 2画 3画
4画 5画 6画
7画 8画 9画
10画 11画 12画
13画 14画 15画
16画 17画 18画
19画 20画 21画
22画 23画 24画
25画 26画 28画

サイト情報

運営サイト

当サイトはリンクフリーです。トップページ・個別ページ共にご自由にリンクしていただいて構いません。

リンクの設置等のない掲載内容の転載についてはご遠慮願います。

サイト内の不備や不適切と思われる解釈などがございましたらお問い合わせよりご一報お願い致します。

Copyright (c) 2014-2017 故事・ことわざ辞典オンライン All right reserved