1. 故事・ことわざ辞典オンライン >
  2. 漢字検索 >
  3. 「寄」

「寄」を含む故事・ことわざ

スポンサードリンク

五十音順に並んでいます。

故事・ことわざ 読み方
秋の入り日と年寄りはだんだん落ち目が早くなるあきのいりひととしよりはだんだんおちめがはやくなる
秋の鹿は笛に寄るあきのしかはふえによる
女三人寄れば姦しいおんなさんにんよればかしましい
君子、危うきに近寄らずくんし、あやうきにちかよらず
三人寄れば姦しいさんにんよればかしましい
三人寄れば公界さんにんよればくがい
三人寄れば文殊の知恵さんにんよればもんじゅのちえ
親は泣き寄り、他人は食い寄りしんはなきより、たにんはくいより
擂り粉木棒の年寄りすりこぎぼうのとしより
生は寄なり死は帰なりせいはきなりしはきなり
立ち寄らば大木の陰たちよらばおおきのかげ
立ち寄らば大樹の陰たちよらばたいじゅのかげ
年は寄れども心は寄らぬとしはよれどもこころはよらぬ
年寄りて達者なものは口ばかりとしよりてたっしゃなものはくちばかり
年寄りと釘頭は引っ込むが良しとしよりとくぎがしらはひっこむがよし
年寄りの言うことと牛の鞦は外れないとしよりのいうこととうしのしりがいははずれない
年寄りの達者、春の雪としよりのたっしゃ、はるのゆき
年寄りの冷や水としよりのひやみず
年寄りの昔話としよりのむかしばなし
年寄りの物忘れ、若者の無分別としよりのものわすれ、わかもののむふんべつ
年寄りは家の宝としよりはいえのたから
年寄れば愚に帰るとしよればぐにかえる
似たり寄ったりにたりよったり
昔年寄りに弱い者なしむかしとしよりによわいものなし
目の寄る所へは玉も寄るめのよるところへはたまもよる
寄らば大樹の陰よらばたいじゅのかげ

「寄」の読み方・部首・画数

故事・ことわざ辞典TOP

スポンサーリンク

五十音から検索

   
       

漢字から検索

1画 2画 3画
4画 5画 6画
7画 8画 9画
10画 11画 12画
13画 14画 15画
16画 17画 18画
19画 20画 21画
22画 23画 24画
25画 26画 28画

サイト情報

運営サイト

表示:スマートフォンパソコン

当サイトはリンクフリーです。トップページ・個別ページ共にご自由にリンクしていただいて構いません。

リンクの設置等のない掲載内容の転載についてはご遠慮願います。

サイト内の不備や不適切と思われる解釈などがございましたらお問い合わせよりご一報お願い致します。

Copyright (c) 2014-2017 故事・ことわざ辞典オンライン All right reserved