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「自」を含む故事・ことわざ

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五十音順に並んでいます。

故事・ことわざ 読み方
相惚れ自惚れ片惚れ岡惚れあいぼれうぬぼれかたぼれおかぼれ
医者の自脈効き目なしいしゃのじみゃくききめなし
医者よ自らを癒せいしゃよみずからをいやせ
自惚れと瘡気のない者はないうぬぼれとかさけのないものはない
勝った自慢は負けての後悔かったじまんはまけてのこうかい
神は自ら助くる者を助くかみはみずからたすくるものをたすく
口自慢の仕事下手くちじまんのしごとべた
薫は香を以て自ら焼くくんはこうをもってみずからやく
怪我と弁当は自分持ちけがとべんとうはじぶんもち
自然に帰れしぜんにかえれ
自家薬籠中の物じかやくろうちゅうのもの
自彊息まずじきょうやまず
自分の盆の窪は見えずじぶんのぼんのくぼはみえず
自慢高慢、馬鹿のうちじまんこうまん、ばかのうち
自慢高慢酒の燗じまんこうまんさけのかん
自慢の糞は犬も食わぬじまんのくそはいぬもくわぬ
自慢は知恵の行き止まりじまんはちえのいきどまり
自由を与えよ、しからずんば死を与えよじゆうをあたえよ、しからずんばしをあたえよ
世界半分自惚れしっかりせかいはんぶんうぬぼれしっかり
天は自ら助くる者を助くてんはみずからたすくるものをたすく
桃李もの言わざれども下自ずから蹊を成すとうりものいわざれどもしたおのずからけいをなす
読書百遍、義、自ずから見るどくしょひゃっぺん、ぎ、おのずからあらわる
汝自身を知れなんじじしんをしれ
卑下も自慢のうちひげもじまんのうち
人に勝たんと欲する者は必ず先ず自ら勝つひとにかたんとほっするものはかならずまずみずからかつ
人の物より自分の物ひとのものよりじぶんのもの物
独り自慢の褒め手なしひとりじまんのほめてなし
人を知る者は智なり、自ら知る者は明なりひとをしるものはちなり、みずからしるものはめいなり
人を恃むは自ら恃むに如かずひとをたのむはみずからたのむにしかず
自ら彊めて息まずみずからつとめてやまず
自ら卑うすれば尚しみずからひくうすればたっとし
我が子自慢は親の常わがこじまんはおやのつね
我に自由を与えよしからずんば死を与えよわれにじゆうをあたえよしからずんばしをあたえよ

「自」の読み方・部首・画数

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