1. 故事・ことわざ辞典オンライン >
  2. 「渇しても盗泉の水を飲まず」

「渇しても盗泉の水を飲まず」の意味

スポンサードリンク

渇しても盗泉の水を飲まず

読み方 かっしてもとうせんのみずをのまず
意味 どんなに困っていても、断じて不正には手を出さないというたとえ。「盗泉」は、中国山東省にある泉の名。孔子はのどが渇いていても、その名を嫌って泉の水を飲まなかったという故事から。
出典 『猛虎行』
類語

武士は食わねど高楊枝

鷹は飢えても穂を摘まず

漢字詳細 「渇」を含むことわざ / 「渇」という漢字の詳細
「盗」を含むことわざ / 「盗」という漢字の詳細
「泉」を含むことわざ / 「泉」という漢字の詳細
「水」を含むことわざ / 「水」という漢字の詳細
「飲」を含むことわざ / 「飲」という漢字の詳細

故事・ことわざ辞典TOP

ことわざを検索

スポンサーリンク

五十音から検索

   
       

漢字から検索

1画 2画 3画
4画 5画 6画
7画 8画 9画
10画 11画 12画
13画 14画 15画
16画 17画 18画
19画 20画 21画
22画 23画 24画
25画 26画 28画

サイト情報

運営サイト

当サイトはリンクフリーです。トップページ・個別ページ共にご自由にリンクしていただいて構いません。

リンクの設置等のない掲載内容の転載についてはご遠慮願います。

サイト内の不備や不適切と思われる解釈などがございましたらお問い合わせよりご一報お願い致します。

Copyright (c) 2014-2017 故事・ことわざ辞典オンライン All right reserved