1. 故事・ことわざ辞典オンライン >
  2. 「情けは質に置かれず」

「情けは質に置かれず」の意味

スポンサードリンク

情けは質に置かれず

読み方 なさけはしちにおかれず
意味 情けをかけてもらっても、気持ちだけでは何の足しにもならないというたとえ。情けは、質に入れて換金できず、実際の生活の役に立たないという意から。
類語

思し召しより米の飯

案じてたもるより銭たもれ

情けの酒より酒屋の酒

漢字詳細 「情」を含むことわざ / 「情」という漢字の詳細
「質」を含むことわざ / 「質」という漢字の詳細
「置」を含むことわざ / 「置」という漢字の詳細

故事・ことわざ辞典TOP

スポンサーリンク

五十音から検索

   
       

漢字から検索

1画 2画 3画
4画 5画 6画
7画 8画 9画
10画 11画 12画
13画 14画 15画
16画 17画 18画
19画 20画 21画
22画 23画 24画
25画 26画 28画

サイト情報

運営サイト

表示:スマートフォンパソコン

当サイトはリンクフリーです。トップページ・個別ページ共にご自由にリンクしていただいて構いません。

リンクの設置等のない掲載内容の転載についてはご遠慮願います。

サイト内の不備や不適切と思われる解釈などがございましたらお問い合わせよりご一報お願い致します。

Copyright (c) 2014-2017 故事・ことわざ辞典オンライン All right reserved