「ほ」からはじまる故事・ことわざ

スポンサーリンク

スポンサーリンク

五十音順に並んでいます。

故事・ことわざ(読み方)
法あっての寺寺あっての法
(ほうあってのてらてらあってのほう)
方位家の家潰し
(ほういかのいえつぶし)
法三章
(ほうさんしょう)
法師の戦話
(ほうしのいくさばなし)
褒じの一笑国を傾く
(ほうじのいっしょうくにをかたむく)
朋友は六親に叶う
(ほうゆうはりくしんにかなう)
吠える犬はめったに噛みつかない
(ほえるいぬはめったにかみつかない)
頬を顔
(ほおをかお)
帆掛け船に艪を押す
(ほかけぶねにろをおす)
星を戴いて出で、星を戴いて帰る
(ほしをいただいていで、ほしをいただいてかえる)
星を数うる如し
(ほしをかぞうるごとし)
細くても針は呑めぬ
(ほそくてもはりはのめぬ)
細くも長けれ
(ほそくもながけれ)
臍を固める
(ほぞをかためる)
臍を噛む
(ほぞをかむ)
仏の顔も三度
(ほとけのかおもさんど)
骨折り損のくたびれ儲け
(ほねおりぞんのくたびれもうけ)
ホメロスすら時に失策を犯す
(ほめろすすらときにしっさくをおかす)
ホメロスにさえ眠いところがある
(ほめろすにさえねむいところがある)
ホーマーにさえ眠いところがある
(ほーまーにさえねむいところがある)
忘形の交わり
(ぼうけいのまじわり)
暴虎馮河の勇
(ぼうこひょうがのゆう)
望蜀
(ぼうしょく)
坊主捨て置け医者大事
(ぼうずすておけいしゃだいじ)
坊主憎けりゃ袈裟まで憎い
(ぼうずにくけりゃけさまでにくい)
坊主の花簪
(ぼうずのはなかんざし)
坊主の不信心
(ぼうずのふしんじん)
坊主丸儲け
(ぼうずまるもうけ)
忙中閑あり
(ぼうちゅうかんあり)
棒に振る
(ぼうにふる)
忘年の交わり
(ぼうねんのまじわり)
棒ほど願って針ほど叶う
(ぼうほどねがってはりほどかなう)
忘憂の物
(ぼうゆうのもの)
亡羊の嘆
(ぼうようのたん)
墨守
(ぼくしゅ)
木石に非ず
(ぼくせきにあらず)
木鐸
(ぼくたく)
朴念仁
(ぼくねんじん)
墓穴を掘る
(ぼけつをほる)

五十音検索に戻る

五十音から検索
   
       

運営サイト一覧

表示:スマートフォンパソコン

プライバシーポリシーお問い合わせ

掲載内容の無断転載を禁止致します。

(c) 故事・ことわざ辞典オンライン

ページ先頭に戻る