「め」からはじまる故事・ことわざ

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五十音順に並んでいます。

故事・ことわざ(読み方)
迷宮入り
(めいきゅういり)
明鏡も裏を照らさず
(めいきょうもうらをてらさず)
名所に見所なし
(めいしょにみどころなし)
名人は人を謗らず
(めいじんはひとをそしらず)
命旦夕に迫る
(めいたんせきにせまる)
冥土の道には王なし
(めいどのみちにはおうなし)
命は天に在り
(めいはてんにあり)
名馬に癖あり
(めいばにくせあり)
名物に旨い物なし
(めいぶつにうまいものなし)
牝牛に腹突かれる
(めうしにはらつかれる)
目から鱗が落ちる
(めからうろこがおちる)
目から入って耳から抜ける
(めからはいってみみからぬける)
目から鼻へ抜ける
(めからはなへぬける)
目くじらを立てる
(めくじらをたてる)
目糞、鼻糞を笑う
(めくそ、はなくそをわらう)
目白押し
(めじろおし)
目千両
(めせんりょう)
目高も魚のうち
(めだかもととのうち)
目で殺す
(めでころす)
目で見て口で言え
(めでみてくちでいえ)
目で目は見えぬ
(めでめはみえぬ)
目と鼻の先
(めとはなのさき)
目処が付く
(めどがつく)
目に青葉、山時鳥。初鰹
(めにあおば、やまほととぎす。はつがつお)
目に一丁字なし
(めにいっていじなし)
目には目を歯には歯を
(めにはめをはにははを)
目のあるだけ不覚
(めのあるだけふかく)
目の上の瘤
(めのうえのこぶ)
目の敵
(めのかたき)
目の正月
(めのしょうがつ)
目の寄る所へは玉も寄る
(めのよるところへはたまもよる)
目は口ほどに物を言う
(めはくちほどにものをいう)
目は心の鏡
(めはこころのかがみ)
目は毫毛を見るも睫を見ず
(めはごうもうをみるもまつげをみず)
目元千両、口元万両
(めもとせんりょう、くちもとまんりょう)
目病み女に風邪引き男
(めやみおんなにかぜひきおとこ)
雌鳥うたえば家滅ぶ
(めんどりうたえばいえほろぶ)
雌鳥につつかれて時をうたう
(めんどりにつつかれてときをうたう)
面皮を剝ぐ
(めんぴをはぐ)
面々の楊貴妃
(めんめんのようきひ)

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