「田」を含む故事・ことわざ

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五十音順に並んでいます。

故事・ことわざ(読み方)
青田買い
(あおたがい)
朝酒は門田を売っても飲め
(あさざけはかどたをうってものめ)
畦から行くも田から行くも同じ
(あぜからいくもたからいくもおなじ)
田舎の学問より京の昼寝
(いなかのがくもんよりきょうのひるね)
小田原評定
(おだわらひょうじょう)
瓜田に履を納れず、李下に冠を正さず
(かでんにくつをいれず、りかにかんむりをたださず)
京に田舎あり
(きょうにいなかあり)
句を作るより田を作れ
(くをつくるよりたをつくれ)
甲由田申は筆者の誤り、十点千字は継母の謀
(こうゆでんしんはひっしゃのあやまり、じってんせんじはけいぼのはかりごと)
三十振袖、四十島田
(さんじゅうふりそで、しじゅうしまだ)
詩を作るより田を作れ
(しをつくるよりたをつくれ)
児孫のために美田を買わず
(じそんのためにびでんをかわず)
臍下丹田に力を入れる
(せいかたんでんにちからをいれる)
滄海変じて桑田となる
(そうかいへんじてそうでんとなる)
桑田変じて滄海となる
(そうでんへんじてそうかいとなる)
田歩くも畔歩くも同じ
(たあるくもくろあるくもおなじ)
田から行くも畦から行くも同じ事
(たからいくもあぜからいくもおなじこと)
田作る道は農に問え
(たつくるみちはのうにとえ)
田作りも魚のうち
(たづくりもうおのうち)
田の事すれば畑が荒れる
(たのことすればはたけがあれる)
田を行くも畦を行くも同じ
(たをいくもあぜをいくもおなじ)
実る稲田は頭垂る
(みのるいなだはあたまたる)
我が田に水を引く
(わがたにみずをひく)

「田」の読み方・部首・画数

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