「味」を含む故事・ことわざ

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五十音順に並んでいます。

故事・ことわざ(読み方)
逢い戻りは鴨の味
(あいもどりはかものあじ)
医者と味噌は古いほどよい
(いしゃとみそはふるいほどよい)
いとこ同士は鴨の味
(いとこどうしはかものあじ)
縁は異なもの、味なもの
(えんはいなもの、あじなもの)
糞も味噌も一緒
(くそもみそもいっしょ)
食らえどもその味わいを知らず
(くらえどもそのあじわいをしらず)
醍醐味
(だいごみ)
敵に味方あり味方に敵あり
(てきにみかたありみかたにてきあり)
手前味噌で塩が辛い
(てまえみそでしおがからい)
隣の糂汰味噌
(となりのじんだみそ)
隣の貧乏鴨の味
(となりのびんぼうかものあじ)
匂い松茸、味しめじ
(においまつたけ、あじしめじ)
女房と味噌は古いほどよい
(にょうぼうとみそはふるいほどよい)
糠味噌が腐る
(ぬかみそがくさる)
人を謗るは鴨の味
(ひとをそしるはかものあじ)
美味も喉三寸
(びみものどさんずん)
味方見苦し
(みかたみぐるし)
味噌に入れた塩は他所へは行かぬ
(みそにいれたしおはよそへはいかぬ)
味噌の味噌臭きは食われず
(みそのみそくさきはくわれず)
味噌も糞も一緒
(みそもくそもいっしょ)
味噌を付ける
(みそをつける)
酔い醒めの水は甘露の味
(よいざめのみずはかんろのあじ)

「味」の読み方・部首・画数

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