「問」を含む故事・ことわざ

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五十音順に並んでいます。

故事・ことわざ(読み方)
言うと行うとは別問題である
(いうとおこなうとはべつもんだいである)
生きるべきか死すべきかそれが問題だ
(いきるべきかしすべきかそれがもんだいだ)
一引き、二才、三学問
(いちひき、にさい、さんがくもん)
田舎の学問より京の昼寝
(いなかのがくもんよりきょうのひるね)
海の事は漁師に問え
(うみのことはりょうしにとえ)
鼎の軽重を問う
(かなえのけいちょうをとう)
下問を恥じず
(かもんをはじず)
学問に王道なし
(がくもんにおうどうなし)
子供の根問い
(こどものねどい)
知って問うは礼なり
(しってとうはれいなり)
芝居は一日の早学問
(しばいはいちにちのはやがくもん)
知らずば人に問え
(しらずばひとにとえ)
そうは問屋が卸さない
(そうはとんやがおろさない)
田作る道は農に問え
(たつくるみちはのうにとえ)
問い声よければいらえ声よい
(といごえよければいらえごえよい)
問屋の只今
(といやのただいま)
問うに落ちずに語るに落ちる
(とうにおちずにかたるにおちる)
問うは一旦の恥、問わぬは末代の恥
(とうはいったんのはじ、とわぬはまつだいのはじ)
年問わんより世を問え
(としとわんよりよをとえ)
我が身の事は人に問え
(わがみのことはひとにとえ)

「問」の読み方・部首・画数

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