「起」を含む故事・ことわざ

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五十音順に並んでいます。

故事・ことわざ(読み方)
愛想づかしも金から起きる
(あいそづかしもかねからおきる)
朝起き千両夜起き百両
(あさおきせんりょうよおきひゃくりょう)
朝起きは三文の徳
(あさおきはさんもんのとく)
お竈を起こす
(おかまをおこす)
起きて働く果報者
(おきてはたらくかほうもの)
起きて半畳、寝て一畳
(おきてはんじょう、ねていちじょう)
客の朝起き
(きゃくのあさおき)
転んでもただでは起きない
(ころんでもただではおきない)
大事は小事より起こる
(だいじはしょうじよりおこる)
伊達の素足もないから起こる
(だてのすあしもないからおこる)
七転び八起き
(ななころびやおき)
寝た子を起こす
(ねたこをおこす)
寝ていて人を起こすな
(ねていてひとをおこすな)
子に臥し寅に起きる
(ねにふしとらにおきる)
早起き三両、倹約五両
(はやおきさんりょう、けんやくごりょう)
早起きは三文の徳
(はやおきはさんもんのとく)
早寝早起き、病知らず
(はやねはやおき、やまいしらず)
夫婦喧嘩もないから起こる
(ふうふげんかもないからおこる)
平地に波瀾を起こす
(へいちにはらんをおこす)
痩せ我慢は貧から起こる
(やせがまんはひんからおこる)

「起」の読み方・部首・画数

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