「種」を含む故事・ことわざ

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五十音順に並んでいます。

故事・ことわざ(読み方)
命あっての物種
(いのちあってのものだね)
嘘にも種が要る
(うそにもたねがいる)
王侯将相寧んぞ種あらんや
(おうこうしょうしょういずくんぞしゅあらんや)
苦は楽の種
(くはらくのたね)
けちん坊の柿の種
(けちんぼうのかきのたね)
下種の後思案
(げすのあとじあん)
下種の一寸、のろまの三寸、馬鹿の開けっ放し
(げすのいっすん、のろまのさんずん、ばかのあけっぱなし)
下種の勘ぐり
(げすのかんぐり)
下種の口に戸は立てられぬ
(げすのくちにとはたてられぬ)
下種の逆恨み
(げすのさかうらみ)
下種の謗り食い
(げすのそしりぐい)
権兵衛が種蒔きゃ烏がほじくる
(ごんべえがたねまきゃからすがほじくる)
商売は草の種
(しょうばいはくさのたね)
吝ん坊の柿の種
(しわんぼうのかきのたね)
長口上は欠伸の種
(ながこうじょうはあくびのたね)
生業は草の種
(なりわいはくさのたね)
夫婦喧嘩は貧乏の種蒔き
(ふうふげんかはびんぼうのたねまき)
蒔かぬ種は生えぬ
(まかぬたねははえぬ)
楽は苦の種、苦は楽の種
(らくはくのたね、くはらくのたね)

「種」の読み方・部首・画数

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