「常」を含む故事・ことわざ

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五十音順に並んでいます。

故事・ことわざ(読み方)
奢る者は心常に貧し
(おごるものはこころつねにまずし)
千里の馬は常にあれども伯楽は常にはあらず
(せんりのうまはつねにあれどもはくらくはつねにはあらず)
常が大事
(つねがだいじ)
無常の鬼が身を責むる
(むじょうのおにがみをせむる)
無常の風は時を選ばず
(むじょうのかぜはときをえらばず)
世の中は年中三月常月夜、嬶十七俺二十、負わず借らずに子三人
(よのなかはねんじゅうさんがつじょうつきよ、かかあじゅうしちおれはたち、おわずからずにこさんにん)
悋気嫉妬は女の常
(りんきしっとはおんなのつね)
我が子自慢は親の常
(わがこじまんはおやのつね)

「常」の読み方・部首・画数

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