蒟蒻の幽霊
ことわざ「蒟蒻の幽霊」の意味・読み方を解説します。
蒟蒻の幽霊
こんにゃくのゆうれい
| 言葉 | 蒟蒻の幽霊 |
|---|---|
| 読み方 | こんにゃくのゆうれい |
| 意味 | 体が小刻みに揺れて止まらない有り様をいう。
こんにゃくが幽霊の姿で立ったなら、といういたずらな見立てから。 |
| 場面 | 怯える |
| 使用語彙 | 蒟蒻 / 幽霊 |
| 使用漢字 | 蒟 / 蒻 / 幽 / 霊 |
「蒟」を含むことわざ
- 蒟蒻で石垣を築く(こんにゃくでいしがきをきずく)
- 蒟蒻の幽霊(こんにゃくのゆうれい)
- 酢でも蒟蒻でも(すでもこんにゃくでも)
- 酢の蒟蒻の(すのこんにゃくの)
「蒻」を含むことわざ
- 蒟蒻で石垣を築く(こんにゃくでいしがきをきずく)
- 蒟蒻の幽霊(こんにゃくのゆうれい)
- 酢でも蒟蒻でも(すでもこんにゃくでも)
- 酢の蒟蒻の(すのこんにゃくの)
「幽」を含むことわざ
- 蒟蒻の幽霊(こんにゃくのゆうれい)
- 仕事幽霊飯弁慶、その癖夏痩せ寒細り、たまたま肥ゆれば腫れ病(しごとゆうれいめしべんけい、そのくせなつやせかんぼそり、たまたまこゆればはれやまい)
- 幽明境を異にする(ゆうめいさかいをことにする)
- 幽霊の正体見たり枯れ尾花(ゆうれいのしょうたいみたりかれおばな)
「霊」を含むことわざ
- 蒟蒻の幽霊(こんにゃくのゆうれい)
- 仕事幽霊飯弁慶、その癖夏痩せ寒細り、たまたま肥ゆれば腫れ病(しごとゆうれいめしべんけい、そのくせなつやせかんぼそり、たまたまこゆればはれやまい)
- 天才とは一パーセントの霊感と九十九パーセントの汗である(てんさいとはいちぱーせんとのれいかんときゅうじゅうきゅうぱーせんとのあせである)
- 幽霊の正体見たり枯れ尾花(ゆうれいのしょうたいみたりかれおばな)
- 霊験あらたか(れいげんあらたか)
