一札入れるとは
一札入れる
いっさついれる
| 言葉 | 一札入れる |
|---|---|
| 読み方 | いっさついれる |
| 意味 | 約束や謝罪などの文書を相手に差し出すこと。 |
| 異形 | 一札を入れる(いっさつをいれる) |
| 使用語彙 | 一札 |
| 使用漢字 | 一 / 札 / 入 |
「一」を含むことわざ
- 悪は一旦の事なり(あくはいったんのことなり)
- 欠伸を一緒にすれば三日従兄弟(あくびをいっしょにすればみっかいとこ)
- 朝顔の花一時(あさがおのはなひととき)
- 朝の一時は晩の二時に当たる(あさのひとときはばんのふたときにあたる)
- 薊の花も一盛り(あざみのはなもひとさかり)
- あの世の千日、この世の一日(あのよのせんにち、このよのいちにち)
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- 板子一枚下は地獄(いたごいちまいしたはじごく)
- 一瓜実に二丸顔(いちうりざねににまるがお)
