責めを負う
ことわざ「責めを負う」(せめをおう)の意味・読み方を解説します。
責めを負う
せめをおう
| 言葉 | 責めを負う |
|---|---|
| 読み方 | せめをおう |
| 意味 | 自身に責任があると認め、処罰や償いを一人で引き受けること。 |
| 場面 | 潔い / けじめをつける |
| 使用語彙 | 責め / 負う |
| 使用漢字 | 責 / 負 |
「責」を含むことわざ
- 己を責めて人を責めるな(おのれをせめてひとをせめるな)
- 心の鬼が身を責める(こころのおにがみをせめる)
- 責めを負う(せめをおう)
- 善を責むるは朋友の道なり(ぜんをせむるはほうゆうのみちなり)
- 無常の鬼が身を責むる(むじょうのおにがみをせむる)
