笈を負う

ことわざ「笈を負う」(きゅうをおう)の意味・読み方を解説します。

言葉笈を負う
読み方きゅうをおう
意味学ぶために生まれた土地を後にして、遠い師のもとへ身を移す。荷は書物だけという身の軽さで、そこまでして学びに行くことをいう。
出典『史記』蘇秦列伝
場面勉強・勉学 / 故郷
使用語彙負う
使用漢字笈 / 負

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