労を多とする

ことわざ「労を多とする」(ろうをたとする)の意味・読み方を解説します。

言葉労を多とする
読み方ろうをたとする
意味相手が払った骨折りを値打ちのあるものと認め、礼を述べること。「多とする」は、十分であるとして認める意。
場面感謝
使用語彙とする / する
使用漢字労 / 多

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「労」を含むことわざ

「多」を含むことわざ

ページ先頭に戻る