腑の抜けたよう
ことわざ「腑の抜けたよう」(ふのぬけたよう)の意味・読み方を解説します。
腑の抜けたよう
ふのぬけたよう
| 言葉 | 腑の抜けたよう |
|---|---|
| 読み方 | ふのぬけたよう |
| 意味 | 気力がすっかり失せて、ぼんやりしているさま。「腑」は心の宿るところとされた内臓で、その中身が無くなったようだという意。 |
| 場面 | 元気がなくなる |
| 使用漢字 | 腑 / 抜 |
ことわざ「腑の抜けたよう」(ふのぬけたよう)の意味・読み方を解説します。
| 言葉 | 腑の抜けたよう |
|---|---|
| 読み方 | ふのぬけたよう |
| 意味 | 気力がすっかり失せて、ぼんやりしているさま。「腑」は心の宿るところとされた内臓で、その中身が無くなったようだという意。 |
| 場面 | 元気がなくなる |
| 使用漢字 | 腑 / 抜 |