望みを託すとは
望みを託す
のぞみをたくす
| 言葉 | 望みを託す |
|---|---|
| 読み方 | のぞみをたくす |
| 意味 | 自分の願いや期待を他人や物事にゆだねる。自らの力では実現できない思いや願望を、信頼する相手や状況の成り行きに任せて託すこと。 |
| 使用漢字 | 望 / 託 |
「望」を含むことわざ
- 倚門の望(いもんのぼう)
- 冠蓋相望む(かんがいあいのぞむ)
- 衆望を担う(しゅうぼうをになう)
- 生命ある所希望あり(せいめいあるところきぼうあり)
- 大旱の雲霓を望む(たいかんのうんげいをのぞむ)
- 大旱の雲霓を望むが如し(たいかんのうんげいをのぞむがごとし)
- 塵を望んで拝す(ちりをのぞんではいす)
- 望蜀(ぼうしょく)
- 輿望を担う(よぼうをになう)
