人跡繁ければ山も窪む

ことわざ「人跡繁ければ山も窪む」の意味・読み方・異形などを解説します。

言葉人跡繁ければ山も窪む
読み方ひとあとしげければやまもくぼむ
意味わずかな力でも、繰り返し加われば侮れない働きをするということ。
踏み固める足が絶えなければ、山の形すら変わるという意から。
出典『詩経』
異形 人跡繁ければ山も凹む(じんせきしげければやまもくぼむ)
場面積み重ね
使用語彙人跡 / 山 / 窪む / 凹む
使用漢字人 / 跡 / 繁 / 山 / 窪 / 凹

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