臭いもの身知らず

ことわざ「臭いもの身知らず」の意味・読み方・異形などを解説します。

言葉臭いもの身知らず
読み方くさいものみしらず
意味まわりが顔をしかめていても、元を作っている当人だけは平気でいる。身の内から立つものには鼻が慣れてしまい、いちばん近い者がいちばん鈍くなる。
異形 臭い物身知らず(くさいものみしらず)
場面自分の欠点に気づかない / 欠点
使用語彙臭い /
使用漢字 / / /

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