蛮勇を振るうとは
蛮勇を振るう
ばんゆうをふるう
| 言葉 | 蛮勇を振るう |
|---|---|
| 読み方 | ばんゆうをふるう |
| 意味 | 物事の是非や理非を考えずに、無茶な行いをすること。 |
| 使用語彙 | 振るう |
| 使用漢字 | 蛮 / 勇 / 振 |
「蛮」を含むことわざ
- 蛮勇を振るう(ばんゆうをふるう)
「勇」を含むことわざ
- 義を見てせざるは勇なきなり(ぎをみてせざるはゆうなきなり)
- 駒の朝勇み(こまのあさいさみ)
- 仁者は憂えず、知者は惑わず、勇者は懼れず(じんしゃはうれえず、ちしゃはまどわず、ゆうしゃはおそれず)
- 大勇は勇ならず(たいゆうはゆうならず)
- 知者は惑わず、勇者は懼れず(ちしゃはまどわず、ゆうしゃはおそれず)
- 匹夫の勇(ひっぷのゆう)
- 暴虎馮河の勇(ぼうこひょうがのゆう)
- 勇者は懼れず(ゆうしゃはおそれず)
- 勇将の下に弱卒なし(ゆうしょうのもとにじゃくそつなし)
