蛻の殻

ことわざ「蛻の殻」の意味・読み方・異形などを解説します。

言葉蛻の殻
読み方もぬけのから
意味目当ての相手はとうにいなくなり、場所だけが残されている。中身が先に去ったあとの、からになった入れ物を指す。
また、古くは息の絶えた体をこう呼んだ。
異形 もぬけの殻(もぬけのから)
場面逃げる
使用漢字 /

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