客が付くとは
客が付く
きゃくがつく
| 言葉 | 客が付く |
|---|---|
| 読み方 | きゃくがつく |
| 意味 | 買い手が決まること。また、接客業などで得意客ができること。 |
| 使用漢字 | 客 / 付 |
「客」を含むことわざ
- 敢えて主とならず客となる(あえてしゅとならずきゃくとなる)
- 客人一杯手八杯(きゃくじんいっぱいてはちはい)
- 客と白鷺は立ったが見事(きゃくとしらさぎはたったがみごと)
- 客の朝起き(きゃくのあさおき)
- 黄泉の客(こうせんのきゃく)
- 常に来る客は歓迎されず(つねにくるきゃくはかんげいされず)
- 亭主三杯客一杯(ていしゅさんばいきゃくいっぱい)
- 亭主の好きを客に出す(ていしゅのすきをきゃくにだす)
- 花の下の半日の客、月の前の一夜の友(はなのもとのはんじつのかく、つきのまえのいちやのとも)
