干潟の鰯
干潟の鰯
ひがたのいわし
| 言葉 | 干潟の鰯 |
|---|---|
| 読み方 | ひがたのいわし |
| 意味 | 自滅するのを待つしかないことのたとえ。
干潟に取り残された鰯は死ぬしかないとの意から。 |
| 使用漢字 | 干 / 潟 / 鰯 |
「干」を含むことわざ
- 顎が干上がる(あごがひあがる)
- 干戈を交える(かんかをまじえる)
- 干天の慈雨(かんてんのじう)
- 口が干上がる(くちがひあがる)
- 甲羅を干す(こうらをほす)
- 雪駄の土用干し(せったのどようぼし)
- 陽の照っているうちに干し草を作れ(ひのてっているうちにほしくさをつくれ)
「潟」を含むことわざ
- 干潟の鰯(ひがたのいわし)
