未曾有
ことわざ「未曾有」(みぞう)の意味・読み方を解説します。
未曾有
みぞう
| 言葉 | 未曾有 |
|---|---|
| 読み方 | みぞう |
| 意味 | 「曽」はかつての意で、「未だ曽て有らず」と読み下す。
これまでに一度として起こったためしがない、それほど並外れたできごとをいう。 仏典でも梵語の訳語として使われ、めったにない不思議なことをさす。 |
| 出典 | 『墨子』親士 |
| 場面 | 珍しい |
| 使用漢字 | 未 / 曾 / 有 |
ことわざ「未曾有」(みぞう)の意味・読み方を解説します。
| 言葉 | 未曾有 |
|---|---|
| 読み方 | みぞう |
| 意味 | 「曽」はかつての意で、「未だ曽て有らず」と読み下す。
これまでに一度として起こったためしがない、それほど並外れたできごとをいう。 仏典でも梵語の訳語として使われ、めったにない不思議なことをさす。 |
| 出典 | 『墨子』親士 |
| 場面 | 珍しい |
| 使用漢字 | 未 / 曾 / 有 |