義理を立てるとは
義理を立てる
ぎりをたてる
| 言葉 | 義理を立てる |
|---|---|
| 読み方 | ぎりをたてる |
| 意味 | 受けた恩に対して、適切な見返りを与えること。 |
| 異形 | 義理が立つ(ぎりがたつ) |
| 義理立てをする(ぎりだてをする) | |
| 使用語彙 | する |
| 使用漢字 | 義 / 理 / 立 |
「義」を含むことわざ
- 親の恩より義理の恩(おやのおんよりぎりのおん)
- 義理が悪い(ぎりがわるい)
- 義理と褌、欠かされぬ(ぎりとふんどし、かかされぬ)
- 義理にも(ぎりにも)
- 義理張るより頬張れ(ぎりばるよりほおばれ)
- 義を見てせざるは勇なきなり(ぎをみてせざるはゆうなきなり)
- 仁義を切る(じんぎをきる)
「理」を含むことわざ
- 親の恩より義理の恩(おやのおんよりぎりのおん)
- 義理が悪い(ぎりがわるい)
- 義理と褌、欠かされぬ(ぎりとふんどし、かかされぬ)
- 義理にも(ぎりにも)
- 義理張るより頬張れ(ぎりばるよりほおばれ)
- 乞食にも三つの理屈(こじきにもみっつのりくつ)
- 自明の理(じめいのり)
