迷わんよりは問え

「迷わんよりは問え」の意味・読み方を解説します。類句に「大疑は大悟の基」などがあります。

言葉迷わんよりは問え
読み方まよわんよりはとえ
意味胸のうちで堂々巡りを続けるくらいなら、口に出して人の見立てを仰ぐがよい。行き先の見えないときほど、聞く手間を惜しむなという教え。
場面相談
類句 大疑は大悟の基(たいぎはたいごのもとい)
使用漢字迷 / 問

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