熨斗を付ける
ことわざ「熨斗を付ける」(のしをつける)の意味・読み方を解説します。
熨斗を付ける
のしをつける
| 言葉 | 熨斗を付ける |
|---|---|
| 読み方 | のしをつける |
| 意味 | 人に物を喜んで進呈するたとえ。 |
| 場面 | 贈り物 |
| 使用語彙 | 熨斗 / 付ける |
| 使用漢字 | 熨 / 斗 / 付 |
「熨」を含むことわざ
- 熨斗を付ける(のしをつける)
「斗」を含むことわざ
- 五斗米のために腰を折る(ごとべいのためにこしをおる)
- 泰山北斗のごとし(たいざんほくとのごとし)
- 泰斗(たいと)
- 胆斗の如し(たんとのごとし)
- 斗酒なお辞せず(としゅなおじせず)
- 斗筲の人(としょうのひと)
- 斗南の一人(となんのいちにん)
