旧交を温める
ことわざ「旧交を温める」の意味・読み方を解説します。
旧交を温める
きゅうこうをあたためる
| 言葉 | 旧交を温める |
|---|---|
| 読み方 | きゅうこうをあたためる |
| 意味 | 長く会わずにいた友と再び行き来して、昔ながらの親しさをよみがえらせること。 |
| 場面 | 友情 |
| 使用語彙 | 旧交 / 温める |
| 使用漢字 | 旧 / 交 / 温 |
「旧」を含むことわざ
- 一見、旧の如し(いっけん、きゅうのごとし)
- 旧交を温める(きゅうこうをあたためる)
- 旧套を脱する(きゅうとうをだっする)
- 傾蓋、旧の如し(けいがい、きゅうのごとし)
「交」を含むことわざ
- 交喙の嘴(いすかのはし)
- 一戦を交える(いっせんをまじえる)
- 烏集の交わり(うしゅうのまじわり)
- 干戈を交える(かんかをまじえる)
- 管鮑の交わり(かんぽうのまじわり)
- 金石の交わり(きんせきのまじわり)
- 君子の交わりは淡きこと水のごとし(くんしのまじわりはあわきことみずのごとし)
- 君子は交わり絶ゆとも悪声を出さず(くんしはまじわりたゆともあくせいをださず)
- 膠漆の交わり(こうしつのまじわり)
- 口頭の交わり(こうとうのまじわり)
