美味も喉三寸

ことわざ「美味も喉三寸」の意味・読み方を解説します。

言葉美味も喉三寸
読み方びみものどさんずん
意味どんなにおいしいものでも、おいしいと感じるのは喉までの三寸ほどを通る間のことで、腹に入ってしまえばまずいものと変わらないということ。また、どんなにうれしい事もほんのひとときにすぎないというたとえ。
場面食事 / 世の儚さ
使用語彙美味
使用漢字美 / 味 / 喉 / 三 / 寸

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