詩に別才あり

ことわざ「詩に別才あり」(しにべっさいあり)の意味・読み方を解説します。

言葉詩に別才あり
読み方しにべっさいあり
意味よい詩が生まれるかどうかは、書物をどれだけ読み込んだかとは別のところで決まるということ。詩を成すには、授かった目と耳が要る。
出典『滄浪詩話』詩弁
場面生まれつき・生まれながら / 文章
使用語彙詩 / 才
使用漢字詩 / 別 / 才

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