闇夜の錦

ことわざ「闇夜の錦」の意味・読み方・異形などを解説します。

言葉闇夜の錦
読み方やみよのにしき
意味せっかくのことをしても、だれの目にも留まらず、かいがないことのたとえ。
暗い夜にきらびやかな錦の衣を身につけても、見てくれる人がいないことから。
「夜の錦」ともいう。
異形 夜の錦(よるのにしき)
場面無駄骨折り / 役に立たない
使用語彙錦
使用漢字闇 / 夜 / 錦

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「闇」を含むことわざ

「夜」を含むことわざ

「錦」を含むことわざ

ページ先頭に戻る