蝸牛、角上の争い

ことわざ「蝸牛、角上の争い」の意味・読み方・異形などを解説します。

言葉蝸牛、角上の争い
読み方かぎゅう、かくじょうのあらそい
意味一歩離れれば目にも留まらぬ広さの土地を、当人たちは国を挙げて奪い合っている。
争いの重さは、その渦中にいる者の目にだけ大きく映る。
異形 蝸角の争い(かかくのあらそい)
場面争う / 虫
使用語彙蝸牛 / 争い
使用漢字蝸 / 牛 / 角 / 上 / 争

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