君子は独りを慎む

ことわざ「君子は独りを慎む」の意味・読み方・異形などを解説します。

言葉君子は独りを慎む
読み方くんしはひとりをつつしむ
意味誰にも見られていない時ほど、その人の地は出る。徳を積んだ者は、そこでの振る舞いこそを最も厳しく検める。
出典『大学』
異形 君子は独を慎む(くんしはひとりをつつしむ)
独りを慎む(ひとりをつつしむ)
場面戒めの言葉 / 清廉
使用語彙君子
使用漢字君 / 子 / 独 / 慎

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