君子、危うきに近寄らず

「君子、危うきに近寄らず」の意味・読み方・異形などを解説します。類句に「危ないことは怪我のうち」などがあります。

言葉君子、危うきに近寄らず
読み方くんし、あやうきにちかよらず
意味徳のある人は自分を大事にするので、危険なことには決して近づかないということ。
異形 君子は危うきに近寄らず(くんしはあやうきにちかよらず)
君子は危きに近寄らず(くんしはあやうきにちかよらず)
場面危険 / 戒めの言葉 / 慎重
類句 危ないことは怪我のうち(あぶないことはけがのうち)
使用語彙君子
使用漢字 / / / /

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