心腹の病

ことわざ「心腹の病」の意味・読み方・異形などを解説します。

言葉心腹の病
読み方しんぷくのやまい
意味体の奥深くに巣くって、追い払いようのない病。
転じて、抱えたまま放っておけば身を滅ぼす、内側の敵をさす。
出典『春秋左氏伝』哀公十一年
異形 心腹の疾(しんぷくのやまい)
場面病気 / / 困難 /
使用語彙心腹
使用漢字 / / /

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