徳は孤ならず必ず隣あり

ことわざ「徳は孤ならず必ず隣あり」の意味・読み方・異形などを解説します。

言葉徳は孤ならず必ず隣あり
読み方とくはこならずかならずとなりあり
意味行いの正しい者が独りぼっちで終わることはない。同じ方を向く者がそばに立ち、頼まずとも手を貸してくれる。
出典『論語』里仁
異形 徳は孤ならず必ず隣有り(とくはこならずかならずとなりあり)
徳孤ならず必ず隣有り(とくこならずかならずとなりあり)
徳孤ならず必ず隣あり(とくこならずかならずとなりあり)
徳孤ならず(とくこならず)
場面仲間 / 人が集まる / 君子
使用語彙徳 / 必ず / 隣 / 有り
使用漢字徳 / 孤 / 必 / 隣 / 有

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「徳」を含むことわざ

「孤」を含むことわざ

「孤」を含むことわざを全て見る

「必」を含むことわざ

「隣」を含むことわざ

「有」を含むことわざ

ページ先頭に戻る