伯楽の一顧

ことわざ「伯楽の一顧」の意味・読み方・異形などを解説します。

言葉伯楽の一顧
読み方はくらくのいっこ
意味目利きが一度振り返っただけで、買い手のつかなかった馬の値が幾倍にもなった。
埋もれていた者が、上に立つ一人の目に留まって日の当たる場所へ出ることをいう。
出典『戦国策』
異形 伯楽の一顧を得る(はくらくのいっこをうる)
場面 / 評価 / 出世
使用語彙伯楽 / 一顧 / 得る
使用漢字 / / / /

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