昼夜を分かたず

「昼夜を分かたず」の意味・読み方・異形などを解説します。類句に「夜を日に継ぐ」などがあります。

言葉昼夜を分かたず
読み方ちゅうやをわかたず
意味休まずに物事を行う様子。絶えず。
「昼夜を舎(お)かず」ともいう。
異形 昼夜を舎かず(ちゅうやをおかず)
場面忙しい / 熱心に取り組む
類句 夜を日に継ぐ(よをひにつぐ)
夜となく昼となく(よるとなくひるとなく)
使用漢字 / / /

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