諸式が上がる
ことわざ「諸式が上がる」(しょしきがあがる)の意味・読み方を解説します。
諸式が上がる
しょしきがあがる
| 言葉 | 諸式が上がる |
|---|---|
| 読み方 | しょしきがあがる |
| 意味 | 様々なものの値段が上がること。
「諸式」は様々な品物の値段のこと。 |
| 場面 | お金 / 商売 |
| 使用語彙 | 諸式 / 上がる |
| 使用漢字 | 諸 / 式 / 上 |
「諸」を含むことわざ
「式」を含むことわざ
- 芋蔓式(いもづるしき)
- 火事と葬式に行けば勘当もゆりる(かじとそうしきにいけばかんどうもゆりる)
- 諸式が上がる(しょしきがあがる)
- 葬式すんで医者話(そうしきすんでいしゃばなし)
- 心太式(ところてんしき)
- 怒蛙に式す(どあにしょくす)
