屋漏に愧じず

ことわざ「屋漏に愧じず」の意味・読み方・異形などを解説します。

言葉屋漏に愧じず
読み方おくろうにはじず
意味たとえ人が見ていない場所でも、人に知られて恥じるような行いはしないということ。「屋漏」は家の一番奥まった所、または人目につかない所の意。
出典『詩経』
異形 君子は屋漏に愧じず(くんしはおくろうにはじず)
場面清廉 / 正直
使用語彙君子
使用漢字屋 / 漏 / 愧 / 君 / 子

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