手蔓を求める
手蔓を求める
てづるをもとめる
| 言葉 | 手蔓を求める |
|---|---|
| 読み方 | てづるをもとめる |
| 意味 | ある目的を果たそうとするとき、その手掛かりや手助けとなるような人との繋がりを求めること。 |
| 使用漢字 | 手 / 蔓 / 求 |
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「手」を含むことわざ
- 相手変われど主変わらず(あいてかわれどぬしかわらず)
- 相手にとって不足はない(あいてにとってふそくはない)
- 相手のさする功名(あいてのさするこうみょう)
- 相手のない喧嘩はできぬ(あいてのないけんかはできぬ)
- 相手見てからの喧嘩声(あいてみてからのけんかごえ)
- 合いの手を入れる(あいのてをいれる)
- 赤子の手を捻る(あかごのてをひねる)
- 商い上手の仕入れ下手(あきないじょうずのしいれべた)
- 開けて悔しき玉手箱(あけてくやしきたまてばこ)
- 足手纏い(あしでまとい)
「蔓」を含むことわざ
- 芋蔓式(いもづるしき)
- 瓜の蔓に茄子は生らぬ(うりのつるになすびはならぬ)
- 手蔓を求める(てづるをもとめる)
