累月に及ぶ
ことわざ「累月に及ぶ」(るいげつにおよぶ)の意味・読み方を解説します。
累月に及ぶ
るいげつにおよぶ
| 言葉 | 累月に及ぶ |
|---|---|
| 読み方 | るいげつにおよぶ |
| 意味 | ひと月ふた月では収まらず、月をまたいで長引くこと。 |
| 場面 | 時間 |
| 使用語彙 | 累月 |
| 使用漢字 | 累 / 月 / 及 |
「累」を含むことわざ
「月」を含むことわざ
- 明るけりゃ月夜だと思う(あかるけりゃつきよだとおもう)
- 後から剝げる正月言葉(あとからはげるしょうがつことば)
- 雨夜の月(あまよのつき)
- Rのない月の牡蠣はよくない(あーるのないつきのかきはよくない)
- いつも月夜に米の飯(いつもつきよにこめのめし)
- 英雄、閑日月あり(えいゆう、かんじつげつあり)
- 江戸っ子は五月の鯉の吹き流し(えどっこはさつきのこいのふきながし)
- 猿猴が月を取る(えんこうがつきをとる)
- 親と月夜はいつも良い(おやとつきよはいつもよい)
- 櫂は三年、櫓は三月(かいはさんねん、ろはみつき)
