理屈を付ける
理屈を付ける
りくつをつける
| 言葉 | 理屈を付ける |
|---|---|
| 読み方 | りくつをつける |
| 意味 | 聞いた相手が正しいと思うような、それらしい理由を述べること。 |
| 使用漢字 | 理 / 屈 / 付 |
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「理」を含むことわざ
- 親の恩より義理の恩(おやのおんよりぎりのおん)
- 義理が悪い(ぎりがわるい)
- 義理と褌、欠かされぬ(ぎりとふんどし、かかされぬ)
- 義理にも(ぎりにも)
- 義理張るより頬張れ(ぎりばるよりほおばれ)
- 義理を立てる(ぎりをたてる)
- 乞食にも三つの理屈(こじきにもみっつのりくつ)
- 自明の理(じめいのり)
- 天にあらば比翼の鳥地にあらば連理の枝(てんにあらばひよくのとりちにあらばれんりのえだ)
- 道理に向かう刃なし(どうりにむかうやいばなし)
「屈」を含むことわざ
- 屈み女に反り男(かがみおんなにそりおとこ)
- 乞食にも三つの理屈(こじきにもみっつのりくつ)
- 尺蠖の屈するは伸びんがため(せっかくのくっするはのびんがため)
- 節を屈する(せつをくっする)
- 盗人にも一理屈(ぬすびとにもひとりくつ)
- 膝を屈する(ひざをくっする)
- 理屈上手の行い下手(りくつじょうずのおこないべた)
- 理屈と膏薬はどこへでも付く(りくつとこうやくはどこへでもつく)
- 理屈を言えば腹が立つ(りくつをいえばはらがたつ)
- 理屈を捏ねる(りくつをこねる)
