楽は苦の種、苦は楽の種について

言葉楽は苦の種、苦は楽の種
読み方らくはくのたね、くはらくのたね
意味楽をすればあとで苦労を味わい、反対に苦労のあとには楽がある。今の苦労は将来の楽につながるのだから耐えなければならないということ。
出典
類句 苦する良かろう楽する悪かろう(くするよかろうらくするわるかろう)

使用されている漢字

「楽」を含むことわざ

「苦」を含むことわざ

「種」を含むことわざ

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